助けてほしいときに助けてくれない人は、信頼されないんだよ

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こんばんは。真夜中のブロガー、蒼です。
7記事書いていくわけですから、どんどんいかないと。
体力的にも脳みそ的にも、今日の激務のあとで睡魔に負けます。

今日の激務がしんどかった・・・その感想を短くまとめてみます。
久々の店長ネタになってしまった・・

助けてほしいときに助けてくれないことへの不満

きょう午前中で12時間分ぐらいの労働時間がたりませんでした。
トータルで30時間ぐらいたりないので、絶望的な状況です。

今日の社員体制は私と後輩が早番、遅番が店長という体制になっていました。
一番混み始める9時ぐらいから、すでに人が足りていない状況。
そんなことはずいぶん前からわかっているはずなのです。

たぶん早めに来て、助けてくれたりとかは・・・しないだろうな・・と思ったのですが、
9時になっても、10時になっても、11時になってもきませんでした。

こういうのって・・・助け合うもんじゃないの?って思って、腹が立ちました。

以前、店長と後輩が早番、私が遅番という日がありました。
その日も連休最終日だったのに、朝7-12ぐらいまで15時間も人が足りていない状況でした。
冷静に考えても運営できない人数だったたので、私は朝7時からヘルプで入りました。
前日が遅番だったので、睡眠時間が3時間弱ぐらい。

それでもやっぱり、お店のためにどうにかしたいと思ったのです。

・・・そういうの、ないのかね・・・と思って猛烈に腹が立ちました。

「お店のために頑張っている」、という社員にアルバイトはついてくる

お店のアルバイトさんで「ここで稼いで生きていく」という人は、ほとんどいません。
学生さんだったり、主婦さんだったり、Wワークだったり。
別に嫌になったらやめてしまってもいいわけだし、条件が良ければほかにいってしまいます。

長く働いてもらうのは、社員の手腕なんじゃないかと私は思っています。
特に「お店のために頑張っている」という社員に、アルバイトはついていきます。
厳しい人でも、「お店のため」「お客様のため」で1本筋が通っていると、信頼されるように思います。

これまでありがたいことに、そういう上司や先輩に恵まれてきたので、私もそういう風にしてきました。
その点では、自信がありますし、スタッフに信頼されている自負もあります。

が、店長は違うみたい。
時間になったらさっさとひっこんでしまう。
多少仕込みが残っていればやってくれるけれど、なんか嫌々やってるのがわかるし、お店が混んでいても上がったら絶対に助けてくれない。
さっさと帰っていく

スタッフは店長の言動なんかも含めて、最近はすっかり幻滅して、シフトに入る時間数とか人数がどんどん減っている。
そして今日ですよ。
こんなにつらいのに・・電話でたたき起こしても、実際に来てくれたのはシフトインの1時間前。

 

遅いって(-_-メ)

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【徒然と日常を綴るツレヅリスト/書店員】
●2018年5月31日、自分を大切にしない働き方をやめました。
●現在は書店員(料理・手芸など以外の実用・芸術担当)
●ご機嫌に毎日を過ごす方法にチャレンジしてます。

twitter:@yazumi_aoi
Instagram:@aoi_2re2re

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