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こんばんは。真夜中のブロガー、蒼です。
11/24に引っ越しをしたのですが、その際あまりにもいろいろなことが起きました。
今日はその事件簿第2弾です。

前回の記事はこちら▼

引っ越しに道路幅が大切だということを痛感したお話を書こうと思います。

引っ越しで一番大事なのは道路幅だった

11/24は世の中的には飛び石連休の平日。
道路が混みあっていて、搬出の時間が予定よりもだいぶおしていました。
当日のスケジュールにも影響するので、私は窓辺に立ってイライラ、ハラハラ。
ようやくトラックが来たときは歓喜しました。

が、なんとトラックが駐車場に入れない事態が発生。
道路幅がトラックぎりぎりしかなかったため、駐車場に切り返すことができなかったのです。
そのためいったん家財一式を駐車場に運びだし、その後トラックを家の前の道路にとめ、積み込むという方式がとられました。

目の前の道はタクシーの裏道として使われる生活道路でした。
トラックで全面封鎖という状況に、どこからかクレームがきやしないかとヤキモキしました。

道路幅なんて意識していなかった

正直、この事態は想定していませんでした。
今回の引っ越しは家財が多いので、営業さんに訪問見積もりに来てもらっていたからです。
なので、営業さんがこの目で見ているのだからトラブルなんて起きっこないと思っていました。

営業さんに頼らず、自分でも確認を怠らないこと!

営業さんからは、引っ越し先の道路幅については聞かれました。
自分たちの目で見ていないし、土地勘のないエリアへの転居だったので「車は二台分通れるか?」などはしっかり確認されました。
しかし、営業さんも100%ではありません。
自分で確認を怠らないことを学びました。

大切なのでもう一度いう「引っ越しで一番大切なのは道路幅」

引っ越しをするときに「家の前の道路幅はトラック大丈夫かな」なんて考えることは、まずないと思います。
でも、道路を封鎖しての引っ越しを経験して痛感しました。
ただでさえ気が張っているのに、無駄な心労がかさみます。
私は根が心配しいで、悪いことばかり想像するタイプなのでどっと疲れました。

なので、そんなことが起きないように。
引っ越しの見積もりを取る時にはぜひ、「この道路、トラックは問題ないですか?」と聞くことをおすすめします!!

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【灯台ブロガー】
●接客業を11年半やって、2018年5月31日で会社員を卒業しました!
●かつての私のように人生って暗闇だよねって思っている人に、灯台のように、北極星のように、そっと道を照らしてあげられる文章を書いて生きていきたい。

twitter:@yazumi_aoi

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