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こんばんは。真夜中のブロガー、蒼です。
となかなかあいさつで書けなくなって久しい。

12/1から新しい職場で働いています。
1週間と少し経ち、今日久しぶりにPCからブログを書いています。
引っ越しをしてPCを常においておく場所がなくなったので、余計に家でPCをあけなくなってしまいました。
スペースづくりをしなくては・・。

今日はもろもろ思っていることを書いてみようと思います。

1、一気に詰め込まれる仕事

私は今、会社が運営している会社、2店舗で現場研修をしています。
働いている人がほぼ社員で、少数精鋭でいろんなポジションを全員ができることで運営しています。
なので、初日何するのかなぁ・・・って前職の研修をイメージしていった結果
「店のカギあけ、一人でホール、レジ締め」までいっきにやらされてびっくり。

前職の時もカルチャーショックを受けるぐらい詰め込まれた気がしますが、今回はその比ではない。

前職の経験も生きていて、接客に抵抗などはないのでなんとかやれてはいますが・・・。
2店舗で略語もメニューも違いますし、オペレーションも違います。
33歳を過ぎた脳みそは、たまにパンクしそうになります。

2、労働時間に対する考え方が違う

労働時間に対する考え方が、だいぶ変わりました。
休憩時間がまず短い。
休憩場所がないこともあるので、確かに労働時間に対しての普通に考える休憩時間を割り当てられても・・・
っていう感じもありますが、体が慣れるまでのこの1週間はかなりきつかったです。

ただ、労働時間を月トータルで考えてシフトが組まれているので、ショートシフトの時もある。
メリットデメリットをどう体に慣らしていくかな~っていうところかと思います。

シフト時間以上の残業はありません(私の場合、終電があるので余計にさらっと帰らしてもらってます)
そして、なんで帰るの?!みたいな視線もなく、他の人も時間がきたらさっと帰っていきます。

3、全員が嫌がらず話を聞いてくれる

前職に入社したときは、結構受け入れが冷たかったんですよね。
「教えるとかじゃなくて、覚えてくるものでしょ?」
って初日(研修儲けていなくて、ガチの初日)に言われたときはビビりました。
今は違いますが、当時はなんか「教わるとか甘えたこと言ってんじゃねぇよ、盗め!」みたいな感じでした。

でも、今の会社はあえば社長が「どう?なれた?どう思ってる?」と話を聞く時間をとってくれます。
そして仕事を教えてくれる店長も「なぜこういうオペレーションなのか」をよく教えてくれます。
注意されると「え、なんで、どうでもよくね?」って反射的に思ってムッとしたりします。
でも、ちゃんとその日じゅうに「さっきいったことはこういう理由でやってほしい。」と説明してくれます。
腑に落ちると次回にちゃんといきます。

他の社員さんもまかないを食べてるときも「大丈夫?」って忙しいのに声をかけてくれる。
質問をすると嫌がらず教えてくれる。

新入社員からするとめちゃくちゃありがたいです。

前職がいかに冷たかったか思い出してしまう(笑)

あとは1日を整えていきたい

休みの数はトータルでみるとちょこっとへって、大体相方と休みをがっつりあわせています。
そうすると、自分の振り返る時間だったりができない。
そういう時間も自分にとって大切なので、勤務の日にもうまく織り込んでいきたいです。
ただ、今のところは体が疲れていて「早く起きられない」「帰ったら何もしたくない」の連続。
ここはあせらずに行こうと思ってます。

パーフェクトじゃなくていい。
理想通りなんてそうそう簡単にできない。
それでいい、それでいいのよ。

なのでブログもスマホで更新してますが、FacebookやFacebookページにお知らせがだせていなかったりしてます。
それでもなるべく更新は続けているので、よかったらたまにのぞいてください。

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【灯台ブロガー】
●接客業を11年半やって、2018年5月31日で会社員を卒業しました!
●かつての私のように人生って暗闇だよねって思っている人に、灯台のように、北極星のように、そっと道を照らしてあげられる文章を書いて生きていきたい。

twitter:@yazumi_aoi

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