泣いたら負けだ、と、私が言う

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こんばんは。真夜中のブロガー、蒼です。

小さい頃からいつの間にか
「泣いたら負けだ」
と泣きそうな時に思っていることに気づきました。

泣きそうな時、
怖い時、

もう1人の自分がでてきて、それを感じないように守ってくれます。

「まぁね、泣いたら負けだから」
「いやさ、でもさ、そんな大したことじゃないのになんでこんなに怒られてんの?」

とか、冷静に必ずコメントをくれます。
その場面に出会った瞬間、現れます。

これが意識を乗っ取ったら、人格変わるのかな?とか、クリミナルマインド的なことも思います。

1人ならまだ泣ける。
でもどんなに親しくても、だれかいたら泣けない。
誰かいて泣いたのは祖母が死んだ時ぐらいだろうか。

悲しくても
怖くても
怒りに震えても

泣きそうになるけれど、もう1人の私が現れて止める。

泣いたら負けだから、って。

教えて、もう1人の私。

私は何と戦ってて、何に負けるの?
via PressSync

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【徒然と日常を綴るツレヅリスト/書店員】
●2018年5月31日、自分を大切にしない働き方をやめました。
●現在は書店員(料理・手芸など以外の実用・芸術担当)
●ご機嫌に毎日を過ごす方法にチャレンジしてます。

twitter:@yazumi_aoi
Instagram:@aoi_2re2re

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