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先日とある決断をした。
半年前には考えられない決断だ。
(この決断については、このブログではまた別の機会に書きたいと思う。)

自分を信じて生きていいと、初めて自分を許せたからだ。
価値のない自分、他人の顔色を伺い、100%応えられないことを苦痛に感じていた自分はいなくて、もうこの違和感からは抜け出さなくてはいけないとおもった。
この違和感を信じて未来へ進みたい。

だがそれでも、旧来の私の価値観も残っているから振り子のように心は揺さぶられる。
石橋を叩いて壊すまでのネガティブイメージにとらわれるくせは、まだ残っている。
頭をよぎるのは、相棒のボーダーラインだろうか。あの時のあの気分と紐付けて、とある絶望を呼び寄せる。

決断を知ったたくさんのお友達が、背中を押してくれた。
今日はその中でも、今後私の人生の中で忘れられない言葉を紹介したい。
(お友達へのリンクは後日。今日はモブログで書いてて、不慣れですみません。)

いつも助けてくれるかずいちさん

「まあ、いろいろあっても独りではないってことですよ。世界は広くて優しいんです。」

Facebookでいつも私が苦境に立っているときに、助けの手を差し伸べてくれる、ふくちゃん

「2つの人生を歩んで比べることは誰もできないので、「人の決断はいつも正しい」んです。」

それ以外にもたくさんの温かい言葉をもらって、幸せだなと思いました。
ありがとうございます。

これから私も言葉でたくさん、みんなを、まだ見ぬ誰かを励ましたいです。

あとは最後に相方の言葉を。

「何とか出来なかったら何とか出来る方法を考えればいい、一人ならともかく二人なら出来る」

前を向いて歩きます。

via PressSync

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【灯台ブロガー】
●接客業を11年半やって、2018年5月31日で会社員を卒業しました!
●かつての私のように人生って暗闇だよねって思っている人に、灯台のように、北極星のように、そっと道を照らしてあげられる文章を書いて生きていきたい。

twitter:@yazumi_aoi

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