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昨日、Be塾の講義でたちさんがちらっと、
「ネガティブな時にだけコメントをつける人が現れたりする」
と言っていたことがきになった。

私にも確かにいるなー。
ネガティブな記事は多めだけど、その中でもなんというかここは自分でも解決できてない、なというような記事を書いた時。
そこを狙ったかのように現れる人が。
励ましてくれているようで、なんだかそのやりとりのあと、ずっしり疲れて自信を奪われるようなことがある。

はあちゅうさんが、マイナスなことに対してわかるわかる、って傷口を一緒に慰め合う人なんていらんのだ!って書いてたとこともあわせて思い出した。
(ちょっと私解釈が入ってるので違うかも)

逆にそれは私もやってるのから、現れるのかな、とちょっと反省したり。

共感力高めなので、わかるわかる!ってついやりがちなんだけど、その先に何を書くのか、そういうことが問われてるのだろうな。

引き寄せの法則を悪く使ってしまってはダメだよね。

だからって無理に自分を変えた言葉を使うのもおかしな話で。
変わっていくところなんだろう、って思う。
気づけただけでまずはいい。

ふと書き込むときに、投稿前にちょっと考えていくことにしよう。

私は何を引き寄せたいのかな、って。

来年には、この記事読んで懐かしむ自分でいよう。

写真は去年撮った、与野公園のバラ。
埼玉から東京、そして神奈川へと引っ越すなんて考えてもなかった頃。
via PressSync

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