基準や条件を相手に提示する覚悟

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誰とどんなことをしていくか。

いろんな基準で相手を選ぶ。

友だちになれそうか?と瞬時に判断するのと同じように、人にはなにか基準がある。
パーソナルな活動のときには、内なる基準を隠したままでも生きていける。

でもそれをオープンな活動にしたとき。
その基準を隠したままではいられない。

相手に伝わるような、条件、線引き、が必要になるのだ。
嫌な言い方をすると、一種の踏み絵みたいな感じだ。

「その条件でやる覚悟が、君にはあるかな?」(CV:草加雅人)
っていう感じかな。

提示され続けることにはなれてきた。
でも、提示する側に回ることになったら、自分はどうするかな。
そういう事を考えている。

提示するって覚悟がいる。
自分が自分をどう捉えているかが、バレるから。

そんな事を考えているのは、台風が来ているからだと思うし、今日仮面ライダージオウに草加雅人が出たからだと思う。

 

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【徒然と日常を綴るツレヅリスト/書店員】
●2018年5月31日、自分を大切にしない働き方をやめました。
●現在は書店員(料理・手芸など以外の実用・芸術担当)
●ご機嫌に毎日を過ごす方法にチャレンジしてます。

twitter:@yazumi_aoi
Instagram:@aoi_2re2re

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