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ツレヅリストの蒼です。

最近Instagramを使うようになりました。

これまではどちらかというとコンテンツを閲覧にする専門にしていました。
はあちゅうさんの「旦那観察日記」を見るため、好きな俳優さん、タレントさんをみるため。
本当にそれぐらいでした

あげるとしたら・・美味しかった食べ物をあげるとか、それぐらい。

写真とか動画が苦手なのです。

このブログをご存知の方は私がどのぐらい、アイキャッチの写真を雑にしているかおわかりかと。
私は文字が好きなのであって、画像は全然好きじゃないんです。
加工もめんどくさいし、なにがいいとか意味よくわかんないんですよ。
アプリも何個かいれてるけど、全然よくわかってないし。

じゃ、なんで使うようになったのか?

理由はすごい簡単で。
「なんか今ならやれそうな気がする」(CV:トキワソウゴくん)的な感じです。

Instagramは恐ろしいところだと思ってました

写真が苦手だから投稿が恐ろしい

写真は苦手です。
iPhoneで写真は撮ったりするんですが、構図とかよくわからない。
記録用に撮っているだけで、人様にお見せするようなものでもない。
だから正直、ブログのアイキャッチもなければいいのにな~と思っています。

私のブログには文中に写真がありません。
ブログ的には「文字ばかりあるブログは良くない」というのがたぶん通説。
でもさ・・・嫌いなんだからしょうがない。
写真代わりに、アドセンスいれるっていう手もあるんでしょうけど、今はそこまで考えていません(笑)

そういうわけで、写真が苦手な人間にとってはInstagramは恐ろしいところだと思ってました。
「ダサっ」とかいわれたりするの、怖くないですか?
ただでさえ苦手なのに、そんな「ダサっ」っていわれたら、もう・・・。

オシャレと無縁だから恐ろしい

ほら、Instagramって超おしゃれなイメージじゃないですか。

ファッション、インテリア、ラグジュアリーな世界。

え、無縁ですけど。
「インスタ映え」という言葉がもてはやされるてますけど、そんなシャレオツな人生生きてないですよ~

で、確かにInstagramの世界はめちゃくちゃオシャレなんですよね。
メイクのこととか、ライフスタイルのこととか。

言われつくされていると思うんですが、あえていうと・・・

「Instagramはリア充の極み」

っすよね。

Twitterに逃げ帰りましたよ、私は、えぇ。

Instagramをやりはじめた2つの理由

写真の加工がやりやすい

別にiPhoneから直接やってもいいのでしょうけれど。
昔ですね、若い子に教えてもらったんですよ。
「こうやって調整するといいですよぉ~」って。
結構親切に、アルバイトの女子大生がね、教えてくれたんですよ。

でも、いまいちよくわからなくてですね~。
「ライトの中の項目がいっぱいあるんだけど、どうしたら?」と。
それを直感的にすいすいいける20歳のこと、ジェネレーションギャップを感じた次第です。

でもInstagramは数値とかじゃなくて、私にとっては動かしやすかったのです。
フィルター適当に選んでもいいし、細かく編集してもやりやすかったです。
まぁやりやすいのと、センスが光るとかは別なんですけど。

加工するのが楽しいなぁ~って思えるだけ、いいよねぇ。

楽しいと間口が広がるよね。

ストーリーズが手軽でおもしろい

ストーリーズは時間限定でラフに投稿できるもの。
最初は見てるだけだったんだけど、文字オンリーの投稿もできると身近。
生駒里奈ちゃんは文字だけでもどんどんいれてきていて、新鮮だった。
そうか、文字だけどんどんいれてもOKなんだなぁ、って思ったのがハードルさがったかな。

実際にやってみると、文字との親和性が普通の投稿より楽だし。

写真に文字(手書きも可)もいれらるし、タグもいれやすい。
タグの配置もわりと直感的に動かせたり、写真もぐるぐるって回すのやりやすかったり。
なかなか、おもしろいなぁ~と思って。

自分でもやってみようと思って、投稿しだしたわけです。
ストーリーズにいれた投稿を、本投稿にしてもいいわけだし。

蒼のInstagramは「映え」てません

ちなみに、蒼のInstagramは全然「映え」てません。
今日の投稿なんて、味噌汁ですよ(笑)

残り物で作った味噌汁▼

あとは、適当に撮った写真を加工しただけとか▼

でも使い方なれるのって、やっぱりさわる頻度をあげるってことですよね。
なので「映え」なくても、私は日々練習するのみです。

そういうわけで、よかったら蒼のInstagramアカウントものぞいてやってください(笑)

Instagramやるときに参考にしている本

ゆうこすのSNSの使い方、今も読み返して参考にしてます!

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