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ツレヅリストの蒼です。
昨日は急遽相方がきたので、二人でテレビをみて、2BRO.さんの動画をみて過ごしました。
こういう夜もよしっ!
ただし、帰ってきたらパジャマが散らばっていたことは、怒りたいです。

さて、昨日今日とまとめて小さな挑戦報告をしましょう

麻婆豆腐にチャレンジ!!

私がお世話になっている山本ゆりさんの、麻婆豆腐にチャレンジしました。
新メニュー開拓チャレンジは、今月ちょこちょこと続けています。

家にあるものでこんなに簡単に作れるとは!!と感動するうまさでした。
相方も絶賛!

レシピはこちらからどうぞ▼

ゆりさんのレシピの、麻婆春雨も死ぬほどうまくて、リピートして作っています。

次は・・麻婆茄子に挑戦かもしれない。

「本屋で本を探すときの私の頭の中を言語化」にチャレンジ

昨日、twitterで友人が「文庫や新書の探し方がわからない」とつぶやいていました。
書店員として、ワチャ~と思いました。
なぜなら、うちのおみせでもよくいわれるんです。
「なんで著者50音順じゃないの!!」
「新刊棚に全部の文庫の新刊ないのはどうかと思います!」とか。

なので、そういうことかなぁ、と思って聞いてみたら、違ったんです。
「スーパーだったら、左回りで野菜、お肉、と場所がわかるけれど、本屋はわからない。」
「平台がどんな順番になっているのか、新刊なのか、ベストセラーなのか」

そう、書店にはあんまり「THE 書店」みたいなルールはないんです。
会社が違ってもコンビニでものの配置で困ることがない、スーパーも大体察しが付く。

だがしかし、書店は・・・千差万別。
入口の近くに雑誌があるとか、ぐらいで、左回りに雑誌、学習参考書、コミックetcと決まっているわけではありません。

言われてみれば、そうだなぁ・・・・と。

でも、私・・・休みの日は行きつけの本屋が3~4店舗あって、どこかにはいくんですが・・。
お店で本を探せなかった経験がないんです。
検索機を使うのは、あたりが外れたときに「在庫が品切れなのか?」を確認するぐらいです。
在庫ありがでて、その場所になければ店員さんに聞くこともありますけれど。

よっぽど個性的なところでないかぎり、探し出せます。
今まで困惑したのは、代官山蔦屋書店かな・・・。

その友人と、昨日どんなふうに本を探しているか、というのをtwitterで質問を受けながら、言語化しました。

で、今日は無意識に考えていることを、フローチャートにできないかを出勤前や休憩時間に吟味。
書いていくと、そういうふうにはじきだしているんだなぁ~と我ながらびっくりです。

近々、ブログにしたいと思ってます。

そんな日々だったよ。
ツレヅリストの蒼でした!

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