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こんにちは、蒼です。
昨日・・私が特撮の感想を言いたい放題書いて思いっきり失敗した話をかいたばかりなんですけれど・・・
今日は2/12(日)からはじまる、新戦隊「宇宙戦隊キュウレンジャー」について書いてみようと思います。
この数年は、全くどの特撮もまともにふれていないので、あくまで「私が感じたキュウレンジャーってすごいんじゃない?」について
書いてみようと思います。

そもそもみなさん、「○○戦隊」とかってみたことありますか?

私が子供の頃は、ちょうど仮面ライダーもウルトラマンもやっていなかったので、ヒーローが好きなら戦隊ものを、最低5年ぐらいはみて育っているんですけれど(注:蒼調べ)、その後はポケモンみてたとか、クレヨンしんちゃんが好きだったとか、ゲームが好きだったとか、子供時代の選択肢がわ~~って広がって、見たことがない人が増えていくんですよね。

で、○○戦隊を、蒼的にほとんど見たことがない人に説明すると

  1. 5人の若者が、悪と戦う(※追加で何名かでてくるバリエーションはある)
  2. 変身すると、5色のスーツを着用。
  3. レッドがリーダー(ではないことも最近はあるけど、みなさんのイメージだとたぶんそう)
  4. とりあえず「○○マン」とか「○○ジャー」というネーミング。(もちろん違うのもあります!)

ぐらいでしょうか。

キュウレンジャーへの驚き

今度「宇宙戦隊キュウレンジャーです!」って発表されて何に驚いたか。
ネーミングセンス、なにそれ!とはもう思わないのが特撮ファンの恐ろしいところ。ネーミングセンスを笑っていた番組ほど、大きなお友達(注:大人のファン)はどハマりする傾向にあるんですね、最近。

最初から9人いる!!!

ってことにまず驚きました。これまで数が少ない時代はありましたよ、3人とか。しかしまさかの・・・9人スタートって!!追加の戦士とか増える?増えたら何人になるの?10人超えるの?みたいな。

しかも、9人中5人がヒューマンタイプって!!

こちらの東映のページをみてもらえるとわかりやすいです。
というか、蒼の説明能力が足りなくて、言葉で説明できないっす。
う~ん、「9人中5人が俳優さんがやって、4人が着ぐるみです」っていうのがわかりやすいのだろうか。
「変身前も変身後もスーツアクターさんがやって、声は声優さんがあてるんですよ!」だとたぶん・・見たことない人にはわからないだろうしなぁ・・・

長くなってきたので、続きは第2弾に行こうと思います!

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この記事を書いた人

蒼(あおい)

蒼(あおい)

【灯台ブロガー】
●接客業を11年半やって、2018年5月31日で会社員を卒業しました!
●かつての私のように人生って暗闇だよねって思っている人に、灯台のように、北極星のように、そっと道を照らしてあげられる文章を書いて生きていきたい。

twitter:@yazumi_aoi

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